TEDIT のプロダクト
カイランマル
LINE で、業務連絡と安否確認をひとつに。
アプリのインストールや、ID・パスワードの発行は必要ありません。団体の LINE 公式アカウントの上で動きます。
ふだん使っている LINE にお知らせが届いて、ボタンを押すと返事が戻る。それだけの操作で、連絡と集計が終わります。
6 機能
できること
実装済みの機能から、よく使われる 6 つをご紹介します。
一斉配信
団体の LINE 公式アカウントから、会員一人ひとりに 1 対 1 で届きます。グループへの投稿ではないので、雑談に埋もれません。
出欠・安否のボタン回答と自動集計
受け取った方はボタンを押すだけ。出席・欠席・未回答が、お名前つきの一覧に自動でまとまります。
未回答の方への個別送信
名簿から選んで、まだ返事のない方にだけ送れます。送信の履歴も残ります。
書類棚
配信に添付した書類は自動で棚に溜まります。年度・格納した人・ファイル名から探せるので、引き継ぎで資料が行方不明になりません。
回覧板ダイジェスト
お知らせが月に一度の「号」になり、新聞のような 1 枚のカードで LINE に届きます。タップすると記事の全文ページが開きます。
役職・班ごとの配信
会長・理事などの役職別や、部会・地区班ごとに届け分けられます。両方に所属する方にも重複して届きません。
想定利用
こんな組織に
名簿を持ち、決まった相手へ繰り返し連絡する組織での利用を想定して設計しています。
- 町内会・自治会
- 回覧板と行事の出欠を、印刷や手集計なしで
- 医師会などの団体
- 会員への連絡網と、資料・名簿の管理を事務局の手元に
- 企業
- 社内連絡と、災害時の安否確認をひとつの名簿で
- マンション管理
- 居住者へのお知らせと、総会の出欠確認を
初期費用 0 円から、人数規模に応じた月額制。
料金は登録された名数で決まります。具体的な金額と、LINE 公式アカウントの費用を含めた総額は、公式サイトでご覧いただけます。
公式サイトで詳しく見る→安否確認の配信は、同じ名簿のまま切り替えて使えます。発信の操作は手動です(自動で発動する仕組みではありません)。
掲載しているのは実装済みの機能です。詳しい仕様・料金・導入の流れは公式サイトをご覧ください。